免疫力を上げる

免疫を上げる食習慣をつけた方が良さそう。

引用)

そもそも小児科医は、ほかの科の医師に比べて感染症にかかりにくいのだとか!? 研修医時代から感染症の患者と接する機会が多く、ウイルスなどに対する抗体が自然と増えて、免疫力が高くなっています。そんな感染症に対する免疫力が高い医師でも、ふだんから実践している予防法があります。

その予防法が「えんげ」です。患者さんが入れ替わるごとに、お茶を一口飲んでいます。えんげとは、ゴクンと飲み込む動作のことをいいます。こうすると、のどに付いたかもしれないウイルスが洗い流されて、胃の中に流れ込んでしまうのです。

体内に入り込んだウイルスは、おもにのどから感染します。その際、のどが乾燥しているとより繁殖しやすいのです。「えんげ」を行うことで、のどの乾燥を防ぎ、しかものどに付いたウイルスを洗い流せるというのです。そして、胃の中には胃酸があって、非常に酸度が強いのです。強力な胃酸のため、ほとんどのウイルスは死滅してしまいます。

これまで感染症予防には「うがい」が有効とされてきました。しかし近年、のどの奥で繁殖しているウイルスには届かないため、その効果を疑問視している医師もいるのです。

10~15分に一回、一口ゴクンでOK。こまめな「えんげ」が、感染症の予防になるのです。ちなみに就寝時にも効果アリ。暖房の付けっぱなしなどで部屋が乾燥している場合などは、枕元に水分を用意しましょう。目が覚めたときに「えんげ」を行えば、のどの乾燥とウイルスの繁殖を同時に防げるのです。

 

http://nice-kenko.info/news/5027/

      健友館整体術

健友館こん整体
院長:  今  晋

   (こん すすむ)

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★こんちゃんのつぶやき

(2018年)

9/12

健康増進法の第一条

 

9/12

過呼吸は体に酸素を送らなくなりますから、気を付けましょう。

 

8.21

そろそろ涼しくなってきたので風呂の中につかり、冷え過ぎている体を温めましょう。

 

(2017年)

6.21

保険を使ってマッサージなど受けると、結局、皆様の払っている保険料が上がることになります。なるべく自費で受ける施術をおすすめします。

 

4.23

運動はしなくても、体の使い方には気を付けましょう。

 

(2016年)

1.23

完全予約制ですので、事前に御予約をお願い致します。

 

(2015年) 

12.6

ストレッチなどして関節可動域を広げましょう。

 

12.5

薬の作用は人それぞれです。飲まないで済むように、生活習慣を改善していきましょう!

 

12.4

腸内細菌は健康に重要です。腸内細菌の「エサ」になるアロエベラジュースなどを積極的に摂るようにしましょう。

(こん整体で注文できます)

 

12.2

胃の状態を理解して、適切な市販薬を飲むようにしましょう。

★更新情報 

2014.12.9

患者さんの声を更新しました(元五輪選手がご来院♪)

 

2014.11.17

コース料金に「整体施術具の貸出、使い方の指導」を追加しました。

 

おすすめ本を追加しました

2014.11.1

 

コース料金を変更しました(特典があります)

2014.4.6

 

健康食品を追加しました。

2014.1.7